倉敷カントリー倶楽部
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 倶楽部概要 ゴルフ場紹介沿革
 倉敷カントリー倶楽部は、郷土の生んだ偉大な実業家でかつ又学術・芸術の振興にも、大きな足跡を遺された故大原総一郎氏の発起により、株主及び、関係各位のご協力、ご尽力を得て昭和38年11月10日創設されました。
 又当倶楽部は、県都岡山市と倉敷市の中間に位置し、山陽道倉敷ICより10分足らずの交通至便の地に在り周囲は古代吉備王国を偲ばせる日本有数の大古墳が随所に見られ、少し足を伸ばせば、日本最初の西洋美術館・大原美術館を中核とする倉敷美観地区を訪れる事が出来ます。
 コースは、なだらかな起伏の丘陵を縫う様に進み、瀬戸内の温暖な気候に恵まれ、四季折々の草花に彩られた景観を愛でつつ、年間を通じてゴルフを楽しむ事が出来ます。

ロビー
食堂   ラウンジ

快適性を追求したクラブハウスは、プレイヤーに満足していただける、サービスとゆとりの空間となっています。ゆったりとくつろぎ、仲間との親交を深める楽しいひと時をお約束します。

開 場
昭和38年11月10日
コース 18HS  6763Y  
ベントワングリーン
倶楽部役員
理事長 大原謙一郎
副理事長 大野彰夫
専務理事 刀禰美喜男
キャプテン 星島和一郎
名誉書記 川ア明コ
名誉会計 越宗孝昌
支配人 小野和政
キャディマスター 下山一成
グリーンキーパー 御船晴心
経 営 倉敷開発株式会社
資本金 21,000万円
代表取締役 刀禰美喜男
会員数
1,007名 (個人正会員694名)
(法人正会員309名)
(婦人会員   4名)
平成19年4月1日現在
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